9期連続赤字垂れ流しで増資6回目。伸び悩むビットワレット社の「Edy」
■電子マネーのエディ、9期連続赤字でいよいよ正念場(1) | 企業戦略 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン
ここに来てEdyがかなりの劣勢に。
独自のポイントサービスや顧客分析
電子マネー使用者のみに限る特定商品の値引きなど
POSと連動させたマーケティング&販促ツールとして拡大してきた
nanacoとWAON。
見事に駅周りのビジネスを取り入れたSuica。
一方で
チャージ時のクレジットカードポイント付与停止(一部カードは可能)
公共料金の支払い(収納代行利用)不可
などクリティカルな変更をかまして自爆したEdyですが
使っている身としては不安であります(゚Д゚;
決済金額が増えれば増えるほど赤字垂れ流し
になっていますが大丈夫なんでしょうか(;´Д`)
Edyの復活のカギを握るのは他サービスとの連携。
中でも最近始まった
Edyを使えばTポイントが貯まるアプリの提供
はポイントWゲッターにはキラーコンテンツになりますな。
Edyは結構賢く使えば結構ポイント重複ゲットできるので
使い方がうまい上級者向け電子マネーなのですかな。
端から見たら一般向けっぽいのですが(;つД`)
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